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台詞ビンゴ一言素材

台詞ビンゴ一言素材


こちらの素材は下記のことを守っていただければ、どなたでも自由に使っていただけます!

①『HPのURL・作者名』の記載

​②誹謗中傷・公序良俗に反する使用・悪用をしないこと

③自作発言をしないこと

※使用により発生したいかなるいトラブルや問題などにも、作者は一切の責任を負いませんのでご了承ください

当台詞集は下記のイベント用に作成したものです!

【ゆるpro夏祭り②】台詞ビンゴゲームで耳福♡シチュボ祭り!【コラボ】

https://youtu.be/1sVhFB2Va-E

台詞ビンゴ、シチュボや台詞枠、なんでも使用OK!

楽しい時間のお手伝いができれば幸いです。

​【台詞一覧】

1「おはよう。朝だよ。……ふふ、寝顔可愛い。…大好きだよ。いつもありがとう。」

 

2「ふあ……。あれ、起きてたんだ。寝起きで君の顔が見られるの幸せだなあ。

ねえ、もう少しぎゅってして寝よう。ほら、おいで。」

 

3「ねえ、いつまで寝てるの?主人が起きてるのにいいご身分だね。

うるさい、言い訳は聞かないよ。これはおしおきが必要かな。」

 

4「起きろー!起きろ起きろ起きろー!ピピー!布団軍曹に撤退を命ずる!

ラジャー!バサー!ほら撤退したよ布団!起きろ!起きろってばー!」

 

5「忘れ物はない?ハンカチとティッシュと…あッこれ大事な資料でしょ?

まったく…はい。それから……いってらっしゃいのハグ。……気をつけていってくるんだよ。

帰ってくるの待ってるね。」

 

6「今日は夕方には帰れるから。明日は休みだよ。今夜は2人でゆっくりしようね。

うん、それじゃあ、はい。キス。……ん、行ってきます。いい子にしてるんだよ。」

 

7「わー!まずい遅刻しそう!ちょ…ちょっと洗面台独占しないで!何?君も寝坊したの!?フフフ!

ああいや笑ってる場合じゃなかった!ほら終わったなら変わって!ああ待って!

(キスの間)いってらっしゃい!気をつけてね!」

 

8「いってらっしゃいませ、お気をつけて。はい、なんでしょうか?口付け?……はあ。

今日だけですよ。では、手の甲に。(キスの間)お帰りをお待ちしております、我が主。」

 

9「おはよ~!学校まで一緒に行こう。テスト勉強ちゃんとした?へえ、言うじゃん。

じゃあ勝負しよう!勝った方が何でも一つ言うことを聞くってのはどう?…よし決まり!負けないからね!」

 

10「おはよう。昨日はご苦労だったね。君の働きが1番おおきかったと聞いてるよ。

今後ともその調子で励んでくれたまえ。」

 

11「おはようございます先輩、今日もよろしくお願いします!え?そんなに元気ですかね?

きっと先輩に教わるのが楽しみだからだと思います。今日も沢山教えてくださいね」

 

12「お待たせ。はいこれ、約束のお弁当。君の好きな物沢山入れたつもりだけど、口に合えばいいな。

……美味しい?本当?良かった~!すごく頑張って作ったんだ。そう言って貰えて嬉しいよ、ありがとう。」

 

13「聞いてください。今日は授業中に早弁しませんでした。なぜなら今日は君とご飯を食べる約束をしていたからです。

すごく楽しみだった。早く屋上行こう!待ちきれない!」

 

14「ダーリン(ハニー)、はい、あ~~ん。美味しい?そうでしょ、愛情いっぱい込めてつくったから。

あ、口の端にごはんついてる。違う違う、そこじゃないよ。こ~こ♡(キスの間)ふふ、ごちそうさま。」

 

15「デラックスクソデカラーメン特盛、チャーシューともやし増し増しで1つ!

あと特盛チャーハンとメガトン餃子、それから水をピッチャーでください。は~!運動したあとはお腹がすくな~!

よだれだらだらだ。」

 

16「そこのお兄さん(お姉さん)、今時間ある?よかったらこれからランチでもどうかな?ごめんね、突然。

でも一目見て、あまりにも素敵な人だなって思って…声をかけずに居られなかったんだ。

ねえお願い、少しだけ一緒にいられない?」

 

17「おかえりなさい、お疲れ様。お風呂湧いてるよ。ご飯もすぐ出せる。

……ちなみに…(一人称)も準備できてるんだけど……どれが欲しい?」

 

18「おかえり!随分遅かったね、今日は忙しかったの?そっか、お疲れ様。……待ってた。

早く会いたくて寂しかった。ねえぎゅってしよう。補給させて。はい、ぎゅ~」

 

19「ただいま。遅くなってごめんね。どうしたの?子犬みたいな顔してる。寂しかった?そっか。

じゃあ今夜はずっと側にいようか。さあおいで。可愛がってあげる。」

 

20「ただいま〜!はあ〜疲れた。もうくたくただよ。ねえハグして。……はあ〜〜癒される。

君に抱きしめられると一気に疲れが飛んでいくよ。ダメ、もう少しこのまま。君を堪能させて。ね?」

 

21「お風呂一緒に入るの緊張するね。湯船が小さいからどうしてもくっつかなきゃ入れないし……どきどきする。

でも……それよりもっと嬉しい気持ちが勝ってるよ。すごく……幸せ。」

 

22「わあ!入ってるよ!何、わざと!?お風呂覗くなんて小学生じゃないんだから!

ホントに心臓に悪い……そんな煽るような真似してたら、いつか痛い目みるんだからな……」

 

23「おじゃましまーす。うわあ、そんな慌てることないじゃん。ん?背中流してあげようと思って。

タオル巻いてるんだし恥ずかしくないでしょ?…何、どきどきする?……可愛いね。いいよ、そのままずっとどきどきしてて。」

 

24「そろそろ布団に入ろうか。今日もぎゅってしながら寝よう。ほら、ここにおいで。……うん、いい子だね。

相変わらずいい匂い。君の匂いがすると安心してもっと眠たくなるよ。うん、おやすみ、また明日。」

 

25「ふあ……もう眠気が限界。う〜動けない……もう今日はソファで寝る……。

え〜〜別に風邪なんてひかないよ、健康だもん。……う〜わかった、連れてってくれたら布団で寝るよ。

そんで布団についたら今日も頑張ったねって頭撫でて。……じゃあ、はい。……だっこして?」

 

26「ん……あれ、どうしたの?眠れない?……怖い夢見ちゃったんだ、そっか。……大丈夫だよ、こっちにおいで。

抱きしめてあげる。泣かないで。ほら、こっち向いて?(キスの間)よく眠れるおまじない。もう大丈夫。

ちゃんとそばにいるから、安心しておやすみ」

 

27「ねえ。……起こしてごめん。その……抱きついて寝てもいい?怖い夢を見ちゃって……

君がいなくなってしまう夢……だから…………うん、ありがとう。……はあ、すごくあったかい。

心地よくて涙がでそうだよ。え?もう少し起きててくれるの?……ありがとう。大好き。」

 

28「眠れん!!全く眠れん!!ムラムラしてるから!!君とエッチなことがしたくてとってもムラムラしてるから!!

お風呂上がりの君を毎日見ていて今日まで我慢できた自分を褒めてあげたい!!でも今日は無理です!!

いかがですか!!今晩おひとつどうですか!!」

 

29「あれ、眠らないの?もう遅いし眠りなよ。……どうしたのモジモジして。見つめられたってわからないよ。

言いたいことがあるならいってごらん。今何考えてるの?そんな潤んだ目で見つめて……

(一人称)と何したいって思ってるの?」

 

30「あのさ!明日……早い?そ、そっか……。今は疲れてる?早く寝たかったりする?あ!い、いや、その……。

……最近ずっとご無沙汰だったし、いい加減君に触れたいんだけど……今日、しない……?」

 

31「好きです!付き合ってください!……えッなんで!?空耳だよね?まさか振られるわけ……どうして!!

こんなに魅力的なのに!?顔もいいし性格もいい、声もいい!最強と言っても過言ではない!一体どこがダメなの!?

教えてよ!ねえ教えて……あッ待って!そんな!あんまりだ!待ってってば〜!!」

 

32「こんにちは……直接話すのは初めてだね。君の恋人です。君とお付き合いしています。

今日はそのことを教えてあげようと思って会いにきたんだ。フヒッ……驚いた顔してる。可愛いね。

あれ?今日は朝ごはん卵焼きじゃないんだ。匂いが違う。ああ逃げないで。意味がないから。

君がどこに行ったって、すぐに見つけられるから。ね?」

 

33「急に呼び出したりしてごめんね。えっと……ぶっちゃけもう気づいてるよね。

でもちゃんと自分の言葉で伝えたいから言わせて。君のことが好きです。今まで出会った誰よりも好きです。

君ともっと多くの時間を一緒に過ごしたい。(一人称)と……付き合ってください。」

 

34「何?話って。……え!?つ……付き合ってほしい!?う…う…嘘でしょ、本当に?う…う…う…うわ〜!!

やった〜!!やったやった!!まさか君に告白してもらえるなんて…!

本当に嬉しいよ!(一人称)もずっと、ずっとずっと君が好きだったんだ!ありがとう!大好き!」

 

35「おい。なんだこのデータは?本当に使えない部下だな。お前の尻拭いを誰がやると思ってるんだ?

……チッ。もういい。お前にはもう頼まん。……おいどこへ行く?ただで返すわけないだろう?

ダメなやつに必要なものはなんだ。……仕置だよ。そこに座れ。泣いても帰してやらんからな。」

 

36「こら、何サボってるの?こんなところでのんびりして……部長に見られたら説教じゃすまないよ?

……もう、しょうがないなあ。今日だけは見逃してあげる。その代わり……よいしょっと。

(一人称)も一緒にサボるから誰にも言わないこと。このことは2人だけの秘密だよ。」

 

37「うん、この資料とてもよくできてるよ。すごいね、君1人で作ったの?頑張ったねえ。えらいえらい。

……と、ごめん!子供扱いしたわけじゃないんだけど……兄弟がいるからつい癖で……。

え、もう一回?ふふ、いいよ。よしよし、えらいえらい。君はとってもいい子だね。」

 

38「先〜輩!何してるんですか?え、サボりですか?悪いんだ〜。バラしちゃいますよ?あはは!ウソウソ!

ねえ先輩、一緒にサボっていいですか?……やった〜!あ〜非常階段使って上がってきてよかった〜!

大好きな先輩と一緒にサボれるなんて。今日は最高の日だな!」

 

39「先輩。すみません、さっきもらったデータのここなんですが、ちょっと詳細がわからなくて……。はい。はい…。

なるほど。となるとここは………う、わ!……アッいえ、すみません…!その……顔が近くて……。

ウッ、照れてなんかいません…!もう……からかわないでくださいよ、ばか。」

 

40「先輩、また居残りですか?根詰めすぎないでくださいよ。これ、よかったら食べてください。

さっき売店で買ってきたので……空腹は頑張る我々の天敵ですから。……おいしいですか?

ふふ、可愛い。そんなに頰を膨らませて。無理しすぎないでくださいね。それじゃあお先に失礼します。」

 

41「どう?綺麗なパフェでしょ?ここのお店今すごく人気でね、SNSで知ったんだけどどうしても君を連れてきたかったんだ。

はいお口開けて。あ〜ん。……美味しい?ふふ、君は本当に美味しそうに食べるね。可愛い。」

 

42「どうしたの?傘忘れた?嘘でしょ、今日は大雨だってかなり前から予報出てたけど……しょうがないな……ほら。

送っていくから入りな。こんなひどい雨の中、君を置いていけるわけないでしょ。

この傘あんまり大きくないから……ちゃんとくっついててね。」

 

43「ちょっと大丈夫?あんな高い枝に引っかかってるんだから無理だよ。脚立もってくるから登るのは……危ない!

……いてて。怪我はない…?だから言ったのに……。うん、こっちは大丈夫。…大丈夫だってば。

しょんぼりしすぎ。まったく……本当にほっとけない人だなあ。」

 

44「で?やられてのこのこ帰ってきたって?はあ〜……情けない。それでもウチの構成員か?いい、もう帰れ。

違う怒ってない、強いていうなら呆れてるんだ。仕事のできない奴に任せる事はない。

あ!傷の手当はしっかりしろよ!お大事にな。」

 

45「どうした?もしかして照れてる…?さっきまでキスなんて余裕だって喚いてたのに……急にしおらしくなって。

こっち向け。無理やりしてもいいんだよ?でも君が準備できるまでまってやるって言ってるんだ。

さて、君はいつまでこの距離で耐えられるだろうね?」

 

46「元気ないね。何か凹むようなことでもあった?あ〜あ〜そんなくしゃくしゃな顔して……抱きしめてあげる。おいで。

…うん、いい子だね。君にそんな顔をさせるなんて一体どこの凶悪犯だ。よく1人で耐えてたね。

今からは(一人称)がうんと甘やかしてあげるからね。よしよし。」

 

47「ちちち違うんだ!別にのぞいてたわけじゃないんだ!ただ君があまりに魅力的で吸い寄せられてしまって……

そうだねここは女子(男子)トイレだ!こんなところで会うなんて人生で1度か2度あるかないかだよね!

ああそうかそうだね普通は1度だってあるはずないのか!なんかごめんね!ごめんなさい!嫌いにならないで!」

 

48「ん〜!おいし〜!たまんない!これ君が作ったの!?なんて腕前だ!こんなにおいしいご飯作れるなんてすごいよ!

もぐもぐ……ん〜!ほっぺがおちちゃう…!え?なあに?ほっぺについてる?どこ?(キスの間)…………わ。なんて腕前だ……。」

 

49「許して…お願い許してください…!命だけは…どうかお願いします…!村で家族が待っているんです…

もう2度と逆らいませんから…!お願い…!お願いします!お願いします!いやッ許して!許して!いやーーーッ」

 

50「貴様……己が何をしでかしたかわかっているのか…?その行い、万死に値する!安心しろ、(一人称)の剣は切れ味がいい…。

貴様ごとその罪を叩き切ってやる。さあ首を差し出せ!そしてこの世の全てに詫びながら逝くがいい!」

 

51「いってェ〜〜〜!てめえふざけんな!いきなり殴る奴があるかよ!

そりゃあ確かにヘマしたのはこっちだけど加減ってもんがあるだろうが!

明日は合コンだってのにタンコブなんてできたらどうしてくれんだよ〜〜!

明日誰の連絡先も聞けなかったらお前のせいだからな!バーーーカ!!」

 

52「997……998……999……1000!ッふう……。はぁ…はぁ…。暑い……一旦休憩いれるか……

いや、少しでも多く鍛えなきゃ……自分にはこれしかないんだから……まだまだッ……1001……ハァ……

1002……ハァッ……1003……クッ……」

 

53「ヒッ……ご…ごめんなさい……。そ…そんな目で見ないで…。幻滅しないでください…。

もっと…もっと頑張りますから……。いッ痛いッ…!すみません!すみません!!つ…次は必ず首を取ってきます…。

だから…だからお願い…(一人称)のこと捨てないで…!」

 

54「アハァ……可愛いねえ。その怯えきった顔……見てるだけでゾクゾクするよ。どうしてそらすの?

ほらちゃんとこっちを見て?……見ろって言ってるだろ!……アァ…ごめん、怖かったねェ…。

可愛がってあげるからちゃんとこっちを見るんだよ、いいね?」

 

55「おや、困りましたね。もうあなた1人になってしまいました。何か言い残すことはありますか?

震えてモノも言えませんか。まあいいでしょう。おうちに帰ったら沢山おしゃべりできるといいですね。

心配しなくても大丈夫ですよ、喉笛だけは大事に取っておいてあげますから。」

 

56「びえ〜!漏らした〜!成人済だっていうのに!もう随分と社会に揉まれた立派な大人だというのに!

新感覚ドッキリホラーゲームごときで足元に湖畔を作ってしまうなど!情けない…自分が情けないよ!

もう誰にも顔向けできない…!この先一生自室にこもって生きていくんだ…!」

 

57「開けろゴルァ!ウチのモンとっ捕まえて脅したァいい度胸だなァ!オラ出てこいやコラ。

卑怯なマネでしかやれねえ自分が恥ずかしくて出てこれねえのかコラ。

上等だこっちから行ってやるよ!オラァ!!震えて待ってろ雑魚どもがァ!!」

 

58「え?君ポッキーゲームしたことないの?ふーん。……それじゃあさ、してあげようか?

今年のポッキーの日までに練習しておかないと本番でできないよ。ほら……ん。(咥えた状態で)片方、咥えて。

……近いね。じゃあ、進めて……ん!口離したらダメだよ!も〜。じゃあ失敗したから…もう一回ね。」

 

59「あらやだ!ボクどうしたの〜!?そんなびしょ濡れで…!今タオル持ってこさせるわね!ユル美!ちょっとタオル!

……やだァ高そうなスーツがビッショビショ……水も滴るいい男だけど…とりあえずあったかいもの飲んでゆっくりしなさいな!

んも〜とんだ飛び入り子猫ちゃんだわ〜〜!」

 

60「おかえりなさい。どこ行ってたの?ずっと待ってたんだよ。今日は残業ない日だよね。……香水の匂いがする。

誰とあってたの?そういえば昨日楽しそうにどこかに電話してたね。相手は友達だと思ってたんだけどもしかして違うの?

なんで知ってるのって……当たり前だよ。だって住んでるもん。君の部屋のベッドの下。」

 

61「こっちこっち!ここ抜けるとすごい近道なんだ。おかげで今まで遅刻知らず!

夏休みあけ早々遅刻なんてしたら、たるんどる〜って怒られちゃうもんね!よし、この穴をぬければ……ウッ。

あれ…?ん…ん!……う…うそ…ハマっちゃった!どうしよう…お尻がつっかえて抜けない……。

ご…ごめん…後ろから押してくれない…?うう…恥ずかしい…」

 

62「あ〜よちよちいい子でちゅね〜。今日も1日頑張ってきてえらいでちゅ。もうい〜っぱいなでなでしてあげまちゅからね!

よちよちよち〜!は〜いチューもしてあげまちゅよ〜!ちゅっちゅ!ん〜ま!ん〜〜〜〜ま!なんでちゅか?

もっともっとしてほしいんでちゅか!困ったバブちゃんでちゅね〜!お〜よちよちよち〜!」

 

63「ご主人様……お腹すいたにゃん……。お昼ごはんだけじゃ足りないにゃん!おやつもいっぱい欲しいにゃん!

可愛い可愛い(一人称)に免じて……今日だけおやついっぱいちょうだいにゃん…。このとおりにゃん!にゃんにゃん!

ご主人ちゅきちゅきだ〜〜いちゅき!にゃん!」

 

64「んん〜……めちゃくちゃ酔ったな……。フヘヘ、何見てるの?ここまで酔ってるの珍しい?

君と一緒にいるとお酒が美味しくってさ〜……。だって君のことが好きだから。ねえ、気づいてた〜?

またちゃんと酔ってない時に好きだっていうからさ〜。その時お返事ちょうだいね?えへへ〜」

 

65「おい!誰だこの竹垣に竹立てかけたのは!竹立てかけたかったからといって竹立てかけていいわけじゃないぞ!

たかだか竹垣、されど竹垣、竹立てかけるには許可を取れ!」

 

66「具合はどう?……うーん、まだ熱はあるみたいだね。ごはんは食べられそう?一応おかゆをつくったんだけど……。

そう、よかった。起きられる…?食べさせてあげるから。辛いよね。大丈夫、治るまで家にいるから。ゆっくり療養するんだよ。」

 

67「う〜……ありがとう、色々お世話してくれて。本当に助かるよ。ただの風邪だと思って侮ってた。

まさかこんなに長引くとは…。うん、喉乾いた……。え、口移し?ダメだよ、風邪うつっちゃうよ…!

……したい、けど。うん……じゃあ、い、一回だけね。(口移しして嚥下する間)……ありがとう。はあ、余計に熱があがりそう。」

 

68 キュルンキュルン台詞三連発

「そんなことしちゃメッ☆だぞ!」

「魔法少女(自分の名前)〜!貴方のハート、ひとりじめ♡」

「はわわ〜失敗しちゃったよぉ〜!」

 

69 キメッキメ台詞三連発

「おっと……大丈夫かい、お姫様?」

「ああ……麗しい君の唇に、今すぐ吸い付きたいよ」

「どうしてって……(一人称)がイケメンだからさ」

 

70 厨二病台詞三連発

「クッ!左腕が疼く…!鎮まれ…もう血はいらない…!」

「風が泣いている。この世界の愚かさを嘆いているのか…」

「ぐあああ!覚醒する…!皆…逃げろォッ…」

 

71 リスナー番号リクエスト

 

72 ゆるpro番号リクエスト

 

73 リスナー台詞リクエスト

 

74 ゆるpro台詞リクエスト

 

75 いつも応援してくれている皆に一言

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